お金の潜在意識の5STEP®︎で、お金が巡る人になるセミナー
15年稼げなかった女性が、5ヶ月で月商150万円を安定させた理由
ビジネスを15年間学び続けても、成果が全く出なかったある受講生。
1.「収支ログ」で現実の数字を直視すること
2.「タイムログ」で自分の時間を何に使っているかを把握すること
「現在地(事実)」を認めるだけで、無意識のブレーキが外れ、5ヶ月で月商150万円、現在月商480万円という安定した豊かさを手に入れたのです。
事実を見るだけで人間性が変わり、潜在意識が書き換わる。これが、本セミナーの土台にある核心です。
ビジネスをいくら学んでも、お金をかけて仕組みを作っても、お金の潜在意識の5ステップの順番にお金のブロックを壊していかないと、収入は拡大しても安定しません。
これが、彼女に起きた変化の本質です。
集客ノウハウもSNS術もコピーライティングも、すべて「枝葉」。
「お金の潜在意識」という根っこを、5ステップの順番通りに整えていく。
これが、収入を安定させる道です。
・原則1:幸せで豊かな方向にしか流れない
・原則2:今の現実は、過去の潜在意識を投影している
・原則3:思った通りではなく、「信じた通り」になる
この3つを知らずに5STEP®️を実践しても、潜在意識の書き換えは正しく機能しません。
・ステップは1→2→3→4→5の順に進むもの。途中を飛ばすことはできません。
・収入や流入量を増やしたいときは、まずSTEP 1と2を広げる必要があります。
・一度登ったステップは、本人に「下がりたい」という欲求がない限り下がりません。
だから、5STEP®️を登ること自体が「一生モノの資産」になります。
・STEP 1:お金は「ある」と気づく(受容のフェーズ)
・STEP 2:お金は「なくならない」と気づく(確信のフェーズ)
・STEP 3:お金は「稼げる」と気づく(自立のフェーズ)
・STEP 4:お金は「使ったら増える」と気づく(循環のフェーズ)
・STEP 5:お金は「喜んでたら増える」と気づく(解放のフェーズ)
各ステップに、山本芽生本人と受講生の具体的なエピソードを交えてお伝えします。


稼ぐための「流入の器」ばかり広げようとして、お金を留める「貯蓄の器(使い方の習慣)」を無視している可能性があります。「なくなったら困るから、稼ぐために使う」という欠乏前提を書き換える必要があります。本セミナーでは、その書き換え方を体系的にお伝えします。
「思った通りではなく信じた通りになる」とは、具体的にどういうことですか?
顕在意識で「○○したい」と思っていても叶わないのは、潜在意識で別のことを「信じている」からです。たとえば「お金持ちになりたい」と思っていても、潜在意識で「お金は汚いもの」と信じていれば、現実はその通りになります。本セミナーでは、信じている前提を書き換えるための実践ワークもお伝えします。
人によって異なりますが、STEP 1と2の土台が整うと、その後のSTEPは加速度的に身につきます。一度登ったステップは下がらないので、焦らず順番に取り組むことが最短ルートです。
はい、むしろ「すでに稼げている方こそ」最優先で受けていただきたい内容です。月商や年商が伸びているのに不安が消えない・手元に残らない、というのは、STEP 1(あると気づく)とSTEP 2(なくならないと気づく)の土台が弱いまま、STEP 3(稼げる)に急速に駆け上がった結果です。
土台が弱いと、潜在意識は「なくなる前提」のままなので、いくら稼ぎが増えても漠然とした不安は消えず、お金もザルから漏れていきます。「稼ぐ」次のステージは、STEP 4(使ったら増える)とSTEP 5(喜んでたら増える)の循環フェーズです。本セミナーでは、土台に戻って広げる方法と、循環フェーズへの進み方を体系的にお伝えします。
|
|
お金の潜在意識の5STEP®︎で、お金が巡る人になるセミナー |
|---|---|
日時 |
2026年6月29日(月)20:00~22:00(オンライン配信) |
内容 |
ライブ配信 |
| 参加費 | 22,000円(税込)
※リッチウェーブアカデミーの方は、無料です。(開催日以降は2ヶ月間、会員サイトから視聴可能です。) |
| お問い合わせ先 | 株式会社 Fun Moment事務局 |
| 見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。 |
最後に
お金の不安は、あなたの外側の環境のせいではありません。
「もし、本当にお金がなくならないとしたら、あなたは何をしたいですか?」
その答えの中に、あなたの本当の人生が待っています。
オンラインでお会いしましょう。